鉄筋探査機 プロフォメーター5(電磁誘導法)のレンタル・現地測定業務なら泰平測建に!
電磁誘導法式の鉄筋探査機プロフォメーターは、国土交通省現場等での配筋状態およびかぶり測定において、ネクスコ現場、JR現場においての非破壊試験による鉄筋のかぶり検査において、最も使用されている鉄筋探査機です。
とくに、かぶりの測定においては、これほど、簡単な操作方法で、正確な測定ができる機械は、他にはありません。
電磁波レーダー法に比べて、電磁誘導法式のプロフォメーターの場合、コンクリートの比誘電率、コンクリートの配合、状態に左右されずに、かぶりの値(純かぶり)が測定出来ます。
また、鉄筋径を測る機能もついています。
(電磁波レーダ法鉄筋探査機の選び方)
泰平測建では、いち早くプロフォメーター|プロフォメーター5を導入し、主に旧道路公団、JR現場、国土交通省現場にて、非破壊試験による鉄筋のかぶり測定を実施して参りました。
測定器の原理から、測定器の使い方、現場摘要方法、失敗事例等なんでもお問い合わせください。
ただし、機械の使い方自体は、簡単です。だからこそ、取扱説明通りに測定しないとうまくいきません。
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ユニバーサルプローブについて
識別可能最少鉄筋間隔について
測定精度について
電磁誘導法式の鉄筋探査機プロフォメータ5Sによる測定に関する報告書サンプル例↓
@電磁誘導法によるRC構造物中の配筋状態およびかぶり測定 国交省 高速道路現場
A電磁誘導法によるRC構造物中の配筋状態およびかぶり測定 国交省 跨道橋
B電磁誘導法による測定中の画面いろいろ
C国土交通省の配筋状態およびかぶり測定要領案抜粋


まずは、電池の確認です。 単三乾電池6本と、プラスのドライバーが必要です。 |
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この画面表示でスタートです。鉄筋径を設定します。今回は16mmを13mmに変更します。MENUを押します。 |
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テッキンケイの所へ■を持ってきた後に ENDを押します。 |
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13に表示が変わった事を確認して、MENU→ENDとボタンを押して行きます。 |
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